いよいよ選挙モード〜小松あゆみジャンプアップ!3.17春を呼ぶパークキャラバン

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16日(土)は日本共産党大演説会、17日(日)は事務所開き、の前の午前中に、練馬まんなか世代後援会のみなさんと、「小松あゆみジャンプアップ!3.17春を呼ぶパークキャラバン」という、新しいスタイルの宣伝を行いました!

小松あゆみジャンプアップ!3.17春を呼ぶパークキャラバン(略してあゆみキャラバン)は、ファミリー層をターゲットに、小松あゆみ活動地域内の公園での、スポット宣伝をしました。

公園は、中村かしわ公園、中村橋にある練馬美術の森公園、石神井公園の3か所にて。

あゆみキャラバン号(車)には、政策を左の写真のようにデコレーションし、地域内を回りました。

宣伝カーのように、音を流しながら走ることは出来ないけど、キャラバン号のデコレーションには、信号待ちやすれ違う車内の方からも、注目されていましたよ!

そして、3か所全ての公園でシール投票をしました。

あゆみキャラバンでのシール投票の反応は、、、

★美術館前

 ・保育園増やしてほしい。育休中です。(ママ)
 ・自転車専用レーンは、後からむりやり作ったせいで中杉通りなど狭くて、子どもを走らせるのは危ない。(パパ&ママ)
 ・学校給食費無料にしてほしい!!(ママ)
 ・24時間の子ども医療体制必要。(ママ)
 ・介護保険。私は、ひとり暮らしだから。(女性)
 ・1,500人待機児がいるのは、深刻ですね。(パパ)

★中村かしわ公園

 ・小児科で待ち時間2時間。つらい。(ママ)
 ・保育園。中野区から転居を考えているので。(パパ)
 ・自転車レーン、オオゼキ前混んでいて危ない。(ママ)
 ・ドッグランほしい。(女性)

など。

ほとんどが幼児さんのママ、パパで、快くシール投票に参加してくれました。

私も子育て真っ最中の母親ですから、子育て世代の区民のみなさんの願いは、よく分かります。

ここで地域の大先輩からのお言葉を紹介します。

「子育てしやすい環境の街は、高齢者にとっても住みやすい街です。
だから、子育て真っ最中で区政に挑戦する小松あゆみさんは、高齢者にとっての希望の星。」

「希望の星」とは、とても光栄なお言葉ですが💦

子どもからお年寄りまで、誰もが生きやすい練馬 をつくらねば!! つくるために一所懸命に取り組みます!

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